<書籍を知る>『大学就職部にできること 』大島真夫

「学生の自立を促しながらも、最後の最後まで学生に寄り添うのが私たちの仕事の一丁目一番地」課長が常に言っている言葉が身に染みた。

以下、抜粋

・就職活動シーズン早期に救済就職が決まらなかった学生、つまり就職戦線における弱者をするセーフティネットとしての役割を果たしているp29-30

・晩期における就職斡旋の充実こそが、まだあまり注目をされていないけれども取り組む価値のある「大学就職部にできること」だとわたしは信じているp216

投稿者: Yoshitomo-blog

健全なる批判精神を身につけたいと考えブログを書こうと思いたちました。 社会全般、キャリア教育、子育て等を中心に徒然につづりたいと思います いつまで続くかはわかりません。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中