<書籍を知る>『ふるさと世田谷を語る』東京都 世田谷区

自分の住んでいる街の隣町(ほとんど離れていない)だが、その歴史と発展については大いに違いがあることがわかり勉強になった。昔は大きな街道(甲州街道)の近くなのか、近代では鉄道沿線(京王線)の近くなのかが街の発展に非常に大きく影響することがよくわかった。

以下抜粋。

・烏山村が他の村と違っている点は、甲州街道によって早くから商いをして生活する家ができたこと。天保14年(1843年)の「村明細帳」によると、村には13人の商人と農間職人7人がいると記されていますp20

投稿者: Yoshitomo-blog

健全なる批判精神を身につけたいと考えブログを書こうと思いたちました。 社会全般、キャリア教育、子育て等を中心に徒然につづりたいと思います いつまで続くかはわかりません。

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