<書籍を知る>『明日のプランニング 伝わらない時代の「伝わる」方法 』佐藤 尚之

さとなおさんの本をファンベースに続き読んだ。“砂一時代”という表現が秀逸。自分の取組みをチーム、組織にそして社会へ広げていくことの大切さを学んだ。

・「砂一時代の生活者へのプランニング」と「砂一時代以前の生活者へのプランニング」は、きちんと切り分けないといけないp88

・古代において預言者はメディアだった。なぜなら、神と人間の間にいて情報を仲介したから。中略。同じように、情報と自分の間に「友人知人」がいたら、それもメディアp99

投稿者: Yoshitomo-blog

健全なる批判精神を身につけたいと考えブログを書こうと思いたちました。 社会全般、キャリア教育、子育て等を中心に徒然につづりたいと思います いつまで続くかはわかりません。

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